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機械系サロンって何?
そう思った方もいらっしゃるでしょう。また、すぐにピーン!と来た方も多いのではないでしょうか。

私たちは
エンダモロジーやトロフィックス、コスモライト(脱毛機)などの痩身や脱毛をメインとした
エステサロンを機械系サロンと勝手に呼んでいます。

街中にあふれるフリーペーパーを見れば、『あ〜、こういうことか〜』とおわかりだと思いますが
今、この機械系サロンが全盛です。
確かに、2年ほど前までは
脱毛でも痩身でも機械を1台買って、
広告をドーンと打てばそれなりに売上はあがりました。
それも面白いように売上がるのでフランチャイズや多店舗展開も進みました。
しかし、今ではこうはいきません。
なぜでしょう?それは・・・

それは・・・ただ、  機械を買って、広告を打っただけ だからです。
そこには ノウハウと言うものが存在しないから なのです。

ノウハウがなければ、ひとだび売上が落ちていくと再び、上昇するのはかなりのパワーがいります。
いいときに、ノウハウをしっかりと構築している賢明なサロンであればびくともしませんが、
そうでなければ目も当てられません。

もともと、機械系のサロンを経営される会社の多くは異業種からの参入です。
『エステのエの字も知らない』のも無理はありません。
これが機械系サロンの解説になります。
『えっ、これが機械系サロンの弱点じゃないのかって?』
これも弱点ですが
これから、さらに大きな弱点についてお話していきましょう。
以下、サロン経営者から非常に反響が寄せられた2005年6月号エステマネージャーに寄稿した原稿(より抜粋)
です。読者の声からご覧下さい。
エステマネージャーを拝見させていただき、今後の集客や方針に少し不安を感じました、今が良ければそれで
善いはずがありませんね。
お手数ですがヒント集お願いいたします。(大阪 Bサロン様)
こんにちは。
突然のメールですが、お尋ねがございます。
当サロンは6月で丸三年になりました。
(中略)
本日、Esthe Manager 38号をご郵送頂きました。
その中で、『エステティックサロン低価格の恐怖』を拝読させて頂き、
当サロンも是非とも生き残るためには、今から真剣に対策を考えていきたいと、痛切に感じております。

価格競争に巻き込まれない自社の体制、新しい集客法の考案と実践など等・・・
ヒントを頂きたいと存じます。(S県 サロンF様)
武藤からの返事(エステマネージャーより抜粋)
今のままで行くとこの秋、エステサロンの閉鎖もしくはお客さまのサロン離れが多発します。
しかも準備のないサロンにとっては何の前触れも感じられずに
突然やってきます。特に、個人サロンで超がつくほど堅実に経営を行っているところ以外のサロンは要注意
です。

(中略)

しかし・・・集まりすぎです。

特に全国展開しているフリーペーパーは過密状態です。
広告を出すサロンの適正数があるかどうかはわかりませんが、あまりにも多くのサロンがあって
お客さまが迷いを生じやすい状態です。しかも、お客さまが選択するサロンは必然的に分散します。

(中略)

私見ですが、(エステサロンの集客と言う意味では)今のフリーペーパー主体の集客はそう長くは続かないと思います。お客さまの分散もあり、早ければ今年(2005年)の秋、遅くとも来年の頭くらいにはその効果は(地域差はあるにせよ)劇的に薄れていくのではないかと感じています。
それは数字にしっかりと表れていてCPI(一人当りのお客さま獲得コスト)は確実に・・・

いかがでしょう。
『最近、フリーペーパーの反響が薄れてきた・・・』」
でも、他に方法がないから仕方なく、主流のフリーペーパーに広告を打ち
続ける・・・
皆さん、うすうすわかっているのではないでしょうか?
私は、○○○○○○を分析することにより、ある結論を見出しました。

どうして、機械系サロンが劇的に増え続けるのか?   ハイ。それは□□・・だからです。
そしてそれは、いつまで続くのか?             ハイ。2011年頃まで続きます。
さらに・・・エステサロン業界はどうなっていくのか?   ハイ。勝ち組と負け組みが明確になります。

これが私のいうエステ業界における2006年問題(2006年−2011年までの 乗り切り方)、特に痩身や脱毛の機械を主力メニューにしているサロ ンは要注意です!

多少の時期のずれはあるにせよ、このような傾向は疑いようがありません。

反論もあるかと思います。
不思議な顔をされる方もいると思います。あるいは全くピンと来ない方もいるかもしれません。

それはそれとして、気づくのが遅かった・・・この事態だけは避けなくてはなりません。

なにしろ、時間がありません。
2006年はすぐそこ!2007年までで今後のあなたのサロンの存続が決まってしまう可能性が高いのです。
そして、このサイクルは2011年ごろまでは抜け出せません。

私たちは何を知り、どうすればいいのでしょうか?
そしてどうお伝えすれば、皆さんにわかりやすく理解してもらえるのか?
テキスト形式でお伝えしようか、それともメールやWEBを使おうか?
この方法だと、文字だけで一方通行になる危険性がある。しかも質問にすぐに返答する事が出来ない。

そこで、考えたのが勉強会(超極秘シークレットセミナー)です。
少人数制で、この2006年問題を考えたいと思います。

この勉強会でわかる内容の一部を紹介しますと・・・
  • エステ業界2006年問題の解説−あの売れているサロンの秘密がわかる!−
  • あなたのサロンを徹底検証!今、何を行わなければならないかがわかります。
  • 集客方法はどう変わる?メニューは?トレンドは?

昔からのエステティックビジネスについては、今が成熟期の終わりに差し掛かってきています。
浮上する鍵は、機械系エテティックがどこまで成長できるかと言うことにかかってきます。
エステマネージャー本誌(38号)の中でも述べましたが、エステティックというビジネスは特に流行っている ものに乗る傾向が強いビジネスです。
現在、脱毛専門店を経営するオーナー様、
脱毛中心の機械系サロンのオーナー様、たくさんいらっしゃると思います。
今が不安でも、その理由がわかれば対応もできるはずです!

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